ポジティブな感情表現のボキャブラリー

健康自律力 心の健康 近況報告

おはようございます。

(^^)

今、明日からスタートする「超回復!マインドセット講座」のコンテンツ作りの最終仕上げをしてます。

自分が本当に望む人生を生きたいなら、日頃からポジティブな言葉・表現を意識して使うようにするといいと言われます。

「言葉が人生を創る」

というのは、大袈裟ではなく、本当にそのとおりです。

ここで重要なのは、単純に言葉だけポジティブにしていても、中身が伴わなければダメだということ。

中身とは、自分の「正直な感覚」「正直な感情」です。

【ポジティブな感覚をキャッチしたら、それを表すポジティブな言葉を使う】

まぁ、あたりまえのことなんですけど、ここの回路が繋がっていない人は、もしかしたら多いかも知れません。(かつての僕は、そういうタイプでした)

女性はポジティブな感情を表現するのが上手ですよね〜。

それに比べて男性は感情表現ボキャブラリーが貧困です。

講座つくっていて、ポジティブな表現を集めているのですが、耳や目から入って来る言葉としては知っていても、実際にふだん使っていない表現がたくさんあることに気付かされます。

ときめき・気持ちが弾む・小躍りして・とろけるよう・ルンルン・うきうき・・・こういう表現を、自分の口から発する練習を日常から心がけてもいいかも知れませんね。

日本には古代から言霊信仰がありますが、文字通り「理に叶っている」と言えます。

この理解と納得感は、ご先祖さまあってのもの。

日本人に生まれたことにも感謝です。

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